nothing hurt

yuca88.exblog.jp ブログトップ

welcome to the parallel universe!

a0192209_20195858.png

ブログ、更新しなさすぎてごめんなさい!
7月はブログ更新しすぎてごめんなさい!と思っていたのですが、10月の更新無さ具合といったら申し訳なさのあまりに消え入りそうです。


私的にはコンスタントに書いていたつもりなんです。
どこに?
このブログのパラレルワールドに(笑)


あるところをクリックしてもらうと「nothing hurt」のパラレルワールドにすっ飛んで行くんです。
このパラレルワールドに飛んでしまうとですね、このブログにもどってこれない(爆)
そんなクレームがありまして(笑)、このブログに戻ってこれるバナーをパラレルワールドに付け加えました。
そうするとむくむくとですね、このパラレルワールドのループの世界をもっともっと充実させたいという欲望がむくむくとわきましてね(笑)、せっせとパラレルワールドに記事を書いていました。
私の好きなドラマや映画やマンガについて。
ちょっと危ないかほりのする記事などもあります。
なんでもありのごちゃまぜのパラレルワールドです。
しかも記事をランダム表示にしているので、なかなか全記事を読むのは至難のワザという設定(爆)
もう、ループな小宇宙がパラレルワールドで展開されます。




秋の夜長、お時間のあるときにこのカオスな世界をお楽しみくださいませ。




ってことで、更新していないように見えるけれども、更新しているんだよ!(なんのこっちゃですね)のご報告です(笑)



Happy Halloween♪



web拍手 by FC2


[PR]
by moonlight-yuca | 2014-10-31 21:43 | ■うたかたの日々■ | Comments(6)
Commented by 厚かましい、FAN。 at 2014-10-31 23:24 x
厚かましくも、拍手の旅に日帰り行程を企画して頂き。
不遜なFANとして、これは、心より感謝とお礼を・・、

って、申し上げるどころか、PCの前から離れられません。
あなたという方は、本当に、何処までも期待値を上げられますわ。
と、ユカさんのブログ更新を誰よりも妨げていた、張本人からのお詫びと共に、また、拍手の日帰り旅行、行って来ようっと。

※ユカ様のブログを楽しみにされている、みな皆様、伏してお詫び申し上げます。
何時の日か、ユカ様にお仕置きという名のお菓子を頂戴するかと存じます。頂けないからと言って、いたずらなんて致しません。
Commented by moonlight-yuca at 2014-11-01 07:37
♪FANさん、どもども~♪

もうね、FANさんの苦しむ顔、いえいえ喜ぶ顔をを見たいがあまりせっせと書いておりました(笑)

もはや、拍手記事のために本家の記事を書いているのかもと本末転倒な状態。
最初は拍手していただいたのに、味気ないページじゃ嫌だなぁというぼんやりした思いでしたのにね。

秋の夜長の暇つぶしになったら、幸いです。
Commented by 策に溺れきるFANです。 at 2014-11-01 22:07 x
暇つぶしどころか、ユカさんの拍手へのお陰様で。
愛の嵐や、ラマン、信じられない邂逅に、トリップしております。

愛の嵐と言われれば、ルーサロメ(ご存知ですか?同、監督さんの映画です、もう、イッチャった切り、戻って来られない映画です)

そして、ラマン。これを思い出すときの必須が、
南京の基督という、富田靖子の主演映画。
ラマンの主演男優さんの特集で、3本立て祭りが有りまして。
この2作品を立て続けに見まして。これは、明日の講義とバイトをサボりそう、と、自戒して、3本目を放棄しました。
どちらの映画も、無くした激情から、逃げていた自分に気付く辺りから、息苦しくて堪らないのに、一生忘れられない感覚を植え付けます。
そして、あれから、何十年を経て、まさかの出会い・・。
ユカさんの煉獄に、何処までも浸りきるのでした。(秋ドラマ、早く見ないと、録画パンパンになるゾ)
Commented by moonlight-yuca at 2014-11-02 09:47
♪FANさん、おはようございます♪

おおお、もちろん「ルー・サロメ」も視聴しましたよ。
小田和正の「いつかどこかで」の映画を見ながら、ちゃんとイっちゃった映画も見ていました。
こうやって書くと両極端ですよね、セレクトが。

「愛の嵐」にしろ「ラマン」にしろ監督なり原作者なりと女性がかかわっている映画は、予定調和におさまりきれない、いびつな吹っ切れ方に感動します。

「愛の嵐」では有名な ♪望みは何かと訊かれたら♪にも陶酔しました。
が、割れたジャムの瓶の上に伸ばしたダーク・ボガードの手をムギュッとシャーロット・ランプリングが踏みつけるあのシーン。おまけにダーク・ボガードはニヤッと笑うんです。
そのシーンで背筋が凍りつくような嫌悪感と、センシャルな陶酔感を感じたんですよね。

「南京の基督」も芥川が好きなので見ましたよ。懐かしいなぁ~
>無くした激情から、逃げていた自分に気付く辺りから、息苦しくて堪らないのに、一生忘れられない感覚を植え付けます。
おおお、なるほどです!
過去と対面して、過去に囚われていくんですよね。

>秋ドラマ、早く見ないと、録画パンパンになるゾ
おおお!
なぜ私の今の状態をご存じなんですか!
日に日にすごい勢いで増えてくる録画番組。
日本や韓国、アメドラと手元にあるDVDを観ながら、この調子の視聴ペースだと全部見終わるのにあと何年かかるのだろうか・・・と不安になっています(爆)
Commented by FANです。 at 2014-11-02 17:54 x
・・だから、勘弁して下さい。はぁぁあ、お腹痛い。
あのお腹にドスンと重たい名作4本立てのご返信に・・。

ところで、こちらの記事に独占禁止法が発令されたら、速攻で、自首します。

が、何故?そこで?それはアカン。
ひゃはははハ!って、笑い声出ましたよ、大きめに。
でも、そうと来たら、此処はこれで返礼せねば。

♪~ぅ~♪♪っぅう~う~♪
I FEEL THE ECHOぉ~♪♪(どっかのジェーンも、同タイトルの歌が有りましたよね)
ヤッホーに、こだまするエコーの深い意味に、今頃気づきました。

あ、秋ドラマもですね、いつかどこかで再発見できると信じて。
ガンガン削除しても、きっと大丈夫ですよ。
もし、違う意味で、地獄先生ぬ~べ~を保存されるなら、
FANとしては、お付き合いします。
セクシーボイス&ロボ(木皿さん)を見始めた頃より、忍耐力を養えるドラマだと存じます。
Commented by moonlight-yuca at 2014-11-02 21:21
♪FANさん、どもどもです~♪

まあ、私の暗黒面をカミングアウトさせていただいておりますので、FANさんには責任を取っていただかなくてはね(笑)
「いつかどこかで」はパンフレットも所有していることは、カミングアウトしましたっけ?(爆)

まあ、「愛の嵐」にしろ「ラスト・タンゴ・イン・パリ」にしろ、「ラマン」にしろ文学少女病をこじらせた女子たちはこぞって見ていましたよね。
あと「ヴェニスに死す」は鉄板。
BLなんて言葉がないあの頃では、もうバイブルでしたもの。
それがなぜ、小田和正の映画を観ちゃうのか、あの頃の私は悪食だったのでしょう(笑)

「ぬ~べ~」・・・
かなり酷評されていますよね。
たまりにたまった手元のDVDが方にずっしりとのしかかっているのに、「ぬ~べ~」まで手が出ません・・・
ごめんなさい(笑)

line

blogお引越ししました。


by yuca
line